あるコスプレイヤー氏の一連の振る舞いを目にすると胸の奥からドス黒い怒りが湧き上がってくるのを抑えられない。それは単に規約を破ったという表面的な問題ではない。 クリエイターへの敬意や文化の守護という美辞麗句を盾にしながらその実自らの承認欲求の…
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